みなさんこんにちは!ゲイブルです!今日は投稿ブログを紹介します!
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2011年2月
2011年2月28日
2011年2月26日
皆さんこんにちは、ゲイブルです!今日は投稿ブログを紹介します! 今回この展覧会に参加するのは三回生・塚本玲、新谷瞳、岩垣孝幸、城明憲、二回生・降旗駿、山下明里、神原貴行、久保田千尋、金井亮介、古園大祐、一回生・清水里美の11人。いずれも個性あふれる絵師ばかりです。 今回のテーマは「無邪気な子供」。水彩やコピックのカラー原稿やボールペンを使ったモノクロ原稿などの平面だけでなく、立体造形もあり、各自がそれぞれ腕によりをかけた自信作がスペース一面にずらりと揃っています。 光陽堂画廊へは地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」または近鉄大阪線・奈良線「上本町駅」の地下連絡口10番出口から、上町筋を南へまっすぐ。上本町七丁目交差点を越えたローソンの隣です。 展示期間は3月1日まで。時間は午前10時から午後6時(最終日は3時)まで。学生たちによる心温まる作品を、是非見に来て下さい。 四季彩展 場所:光陽堂画廊(TEL 06-6771-5053) 期間:2月24日~3月1日 10:00~18:00(最終日15時まで) 投稿:キャラクター造形学科 林日出夫先生 |
2011年2月25日
みなさんこんにちは、ゲイブルです!今日は投稿ブログを紹介します! 友達で集まっただけの展覧会と思えた展示場所に、個人の作品とは異なり、適度な大きさの段ボールボックスが5つ並べてありました。そのふたを開けるとそれぞれに作品らしきものから制作道具のようなものまで入っていました。展示コメントでは各々の大切なものを入れてあるとのことです。この作業は個人個人の作品だけでなく、5人で展覧会を行う共有感の展示だったのでしょうか。作品は未熟ながら、出品者の企画思考には、「差異と共有」というような大きなテーマがあったようです。 報告:加藤隆明 芸術計画学科講師 |
2011年2月24日
みなさんこんにちは、ゲイブルです!今日は投稿ブログを紹介します! 1964年の開学以来、様々な分野の作家たちが本学の教壇に立ち、教員として学生の指導に当たってきました。博物館にはそんな先生方の作品が収められています。
芸術情報センター1階、展示ホール向かいに設置している立体作品「黄金分割による7つの部分を持つ柱」はヨゼフ・ミューラー=ブロックマン先生の作品、同じくアートホール壁面のタペストリーは早川良雄先生のデザインによるものです。他にも学内には、11号館エスカレーター前とスクールバス乗り場前の銀杏の際に工芸学科(陶芸)の教授を務められた林康夫先生の作品が設置されています。合わせてお楽しみください。 |
2011年2月23日
みなさんこんにちは、ゲイブルです!投稿ブログを紹介します!
大阪市阿倍野区丸山通1-2-2 ギャラリーHP http://ru-pe.com 投稿:芸術計画学科講師 大橋勝先生 |







