皆さんこんにちは、ゲイブルです!!今日は芸術計画学科の加藤隆明先生より投稿ブログをいただきました! 当時のアート状況は、具体美術やもの派、コンセプチュアルアート、ミニマルアート等の影響を若い世代に残したまま、ニューペインティング(新しい具象絵画・当時の名称)という新しい表現形式が現れてきた時代です。このようなアート状況の中で、学生達はお互い、技と思考を切磋琢磨し制作を続けてきました。 この展覧会の作家は30年以上の制作実績を持つ人たちです。
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卒業生の活躍
2011年1月24日
2011年1月20日
今日は、芸術計画学科94年卒の、杉本積さん(砺波市美術館学芸員)からブログ投稿を頂きました!!
会期は1ヶ月ほどありますので気になりましたら是非展覧会を見に来てください。
お問い合わせ先 投稿者:杉本 積
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2011年1月18日
木材の上に限りなく薄く絵具を塗り、それが乾いたら同じように塗る。そのストイックな制作方法は、作者の自由な身体を強硬に拘束することにより得られる表現であると感じました。
特定非営利活動法人 キャズ http://cas.or.jp/index.shtml
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2011年1月12日
卯年にちなみ兎をテーマにした展覧会が下記の通り開催されます。この画廊ならではの独特のセレクションに大阪芸術大学出者も含まれているので、お知らせします。 以下、画像・全文提供:乙画廊 (仮)うは兎のう "R IS FOR RABBIT" 展示作家 場所:乙画廊 画廊提供ここまで 以下投稿者 岡田彩希子(芸術計画学科卒・現在京都大学大学院人間・環境学研究科修士課程在籍、研究内容:精神分析・現代美術)は、前回、CASOの個展にて、生と死、女性性をテーマとした大規模なインスタレーション作品を発表しました。作品は、生きている花と枯れた花・植物、虫や鳥の羽根と、個展直前に亡くなった家族の姿を扱う荘麗な構成写真、お骨、パラフィンによる立体、樹木や生きている小鳥等、そしてそれらと対話するような映像作品によって構成されています。作家本人による詩、新宮一成氏の朗読が加わり、意味と意識の生成される、美しい空間が描出されました。今回はステージド・フォト作品2点を出品予定です。 写真は前回CASOでの作品の一部
写真は今回展示予定の作品から。 ぜひご覧下さい。 画廊HP:http://web.mac.com/oto_gallery/ |
2010年12月27日
音楽学科4回生の小山直人(オヤマナオト)です。普段はベースを弾いて活動している僕ですが、今回はライブイベントを企画してみました。題名に書いてある通りイベント名は「くろすろーど Vol.1-Acoustic-」。イベントのテーマは[Acoustic]です。僕が今までベーシストとしてライブやレコーディングのサポートで関わったアコースティック系アーティストたちを集めました。ライブハウス内装の壁面にはデザイン学科4回生の石原愛(イシハラアイ)が作品を展示してくれます。ステッカーデザインにも協力してもらいました。愛ちゃん以外にも大阪芸大で出会った仲間や、高校時代の友人、僕と関わったいろいろな人が多数このイベントに協力してくれています。僕が作詞・作曲に関わった曲を歌ってもらったり、オムニバスCDを作ったりと今回は普段あまりしない事がいくつかあって不安もありましたが協力してくれる皆のおかげもありとても良いイベントになりそうです!
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